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2020.02 26

イベント・グッズ・その他

DLC第2弾 内容ご紹介!

■大崩壊のバケモノ「氷華の女帝」に挑め

 

冷たい鉄の鎧を纏い、氷属性の攻撃を操る大崩壊のバケモノ「氷華の女帝」が、封印から蘇ります。

 

 

 

女帝が従える2つの「水晶」は、女帝を有利にするための支援効果を発動します。

武器攻撃や錬血を駆使して「水晶」の支援を阻止し、冷徹なる女帝に立ち向かいましょう。

 

≪「バケモノ狩りの試練」を達成し報酬を入手しよう≫

 

 

「氷華の女帝」との戦闘時、指定の条件を達成することで以下の報酬を入手することができます。自分の欲しい報酬がもらえる試練の達成条件をチェックして、バケモノを撃破しましょう。

 

≪「バケモノ狩りの試練」報酬≫

 ・ミア/ヤクモ ダークVer. アナザーVer.

通常とは異なる衣装を着るバディを連れて探索に出かけることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※アナザーVer.は3色のカラーバリエーションがあります

 

・氷華の女帝の力を模したブラッドコード「ユミル」

氷華の女帝の如く強力な氷属性の錬血を持つブラッドコードです。

〈フロストターレット〉

 

 

濃縮した冷気の塊を生み出しそこから断続的に氷塊を射出する

〈氷華の光芒〉

凍てつく光線を放ち、全方位を薙ぎ払う

※「バケモノ狩りの試練」の報酬『ユミルの氷核石』を入手することで封印されている錬血を解放可能です。

 

 

 

・氷華の女帝に蝕まれた武器、吸血牙装

DLC第2弾で入手可能な新武器は4種類。

氷華に冒された銃剣・両手剣・槍剣・斧剣は冷気を秘めており、

溜め強攻撃をすることで、武器に氷属性を付与させることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、吸血牙装は2種類。

それぞれ属性防御値や、能力値補正が高く優れた性能を持ちます。

 

・フェイスペイント

ミアとヤクモのキャラクターアイコンやブラッドコードなどをモチーフにしたフェイスペイント・アクセサリの他、DLC第2弾で入手可能なブラッドコードをモチーフにしたアクセサリなど、様々なアイテムを入手できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■新規深層フィールド「天牢の雪獄」

多層構造の崖道と、石柱が連なる洞窟から成る極寒の深層へと侵入可能になります。

入り組んだ地形に堕鬼が待ち受けているため、

構造を観察し、適切なルートを選択して探索を進めましょう。

意外な場所にアイテムや道が隠されていることもあるため、注意深く進むことが重要です。

 

 

 

 

 

※深層の地図『天牢の雪獄』は、DLC購入後、「棺の塔」から「臨時総督府 外部」へ続く通路に追加された部屋で入手できます。

 

 

 

≪探索で入手可能なアイテム≫

ポルクスの血英核のかけら

「ポルクスの血英核のかけら」を修復することで、高い活力と腕力による、力押しの正面突破を得意とするブラッドコード「ポルクス」を使用することができるようになります。

高い活力(HP)と堅牢を誇り、腕力を活かして強引に敵を薙ぎ倒す攻撃的なブラッドコードです。

<不動撃>

非常に怯みにくい特性を持った一撃を放つ

 

<簒奪の刃>

 

 

相手を斬りつけHPを回復する

 

アスクレピオスの砕けた血英

「アスクレピオスの砕けた血英」を修復することで、サポート能力に特化し同行者を支援する錬血が習得可能なブラッドコード「アスクレピオス」の、新しい錬血を使用することができるようになります。

また、バケモノを封印した継承者の記憶の残滓の1つを垣間見ることができます。

<アタックオーダー>

 

一時的に自身の防御力を減少させ、自分と同行者の攻撃力を増加させる

 

※各DLCパックに1つの記憶の残滓を収録。

※全DLCを購入することで全ての「記憶の残滓」を見ることができます。

2020.02 25

本日2/25に、PlayStation®4版/Xbox One版/STEAM®版 アップデート Ver.1.40 を配信致しました。

<追加コンテンツ>

・「GOD EATERシリーズコラボ」コンテンツを追加しました。

アイテムを身に着け、フォトモードでフレームをつけることで、まるで『GOD EATER』の世界観に入り込んだようなフォト撮影をお楽しみいただけます。

 

 

・拠点内のジュークボックス・ラジカセに、「GOD EATER」シリーズの楽曲を追加しました。

-GOD EATER – 狼の咆哮
-GOD EATER BURST – 陽だまりの中で
-GOD EATER 2 – 鋼鉄の要塞
-GOD EATER 2 – 終わらぬ戦いへ
-GOD EATER 2 – 贅沢なひととき
-GOD EATER 2 RAGE BURST – 彼の約束を胸に
-GOD EATER 2 RAGE BURST – 夢にまで見た日々
-GOD EATER 3 – 決死の航行
-GOD EATER 3 – 太陽のもと

 

<システム変更点>

「コンフィグ」に、プレイヤーの吸血牙装を透明化する項目を追加しました。

吸血牙装を外しているようにみえる状態で探索をすることができます。

※イベントシーンにも反映されます。


2020/02/27

イベントシーンでの反映について誤表記がありましたので修正しました。

×反映されません→〇反映されます

※当画像はフォトモードです。ゲーム内ではマスクは外れません。

 

拠点の「身だしなみを整える」画面内で、プレイヤーが装備している吸血牙装、マスクを表示できるようにしました。

※「コンフィグ」で吸血牙装を透明化している場合、表示されません

 

 

<フォトモード変更点>

更にフォトモードをお楽しみいただけるよう、以下の更新をしました。

 

・特殊効果に「追加調整」の項目を追加しました。

・プレイヤーのマスクの表示設定を追加しました

・フォトフレームを追加しました。


 

 

 

・一部フォトフレームの削除を行いました。

<その他>

・その他、動作の安定性を向上させました。

 

2019.12 21

イベント・グッズ・その他

フォトモード紹介

 

アップデートVer.1.20で追加された「フォトモード」についてご紹介します。

 

「フォトモード」は、フィールド探索中や拠点内で、

時間を止めて様々な場面を撮影できる機能です。

 

フィールド上でキャラクターが立っている姿はもちろん、

バトル中、エモーション中なども動きを止めてフォトの撮影が可能です。

 

フォトモードはメインメニューから起動できますので、ぜひ撮影をお楽しみください。

 

 

<フォトモードのショートカット起動について>

 

フォトモードは初期設定ではメインメニューからのみ起動できますが、

フォトモード内のオプションで「フォトモードのショートカット機能」を

ONにすることでメインニューを経由せずに素早く起動することができます。

 

一瞬のシャッターチャンスを捉えるのに非常に便利ですので、ご活用ください。

 

 

また、拠点内の椅子やベッドを利用しているときや、温泉に入っているときはメインメニューを開けませんが、

事前にフォトモードのショートカット機能をONにしておくことで、これらのシチュエーションでもフォトモードを起動可能になります。

 

 

 

 

フォトモードをショートカットで起動するときのボタンも設定できますので

使いやすいものをご利用ください。

 

 

 

<フォトモードの機能紹介>

■基本操作

カメラ移動方式やガイドの表示など、基本的な設定をする項目です。

 

 

・カメラタイプ

「1」はカメラが前後に移動するとき、カメラの上下の角度に合わせて高さも変化します。

カメラを上下に傾けてさらに近づける、遠ざけるといった操作ができます。

 

「2」の場合はカメラが前後移動する際、カメラの上下角の影響を受けず水平に移動します

空を見上げた角度のままカメラを移動させる、といった操作をするとき便利です。

 

 

 

・撮影ガイド

「ガイド1」で画面内を6分割、「ガイド2」で画面を4分割するラインが引かれます。

画面に対する被写体の位置の確認や、構図のバランスを計るガイドとしてご利用ください。

 

 

 

■カメラ

カメラの傾きや画角等、画面の見え方を設定する項目です。

 

 

 

・傾き

画面の角度を左右それぞれ90度まで傾けることができます。

90度まで傾けることで“縦長のフォト“を撮るといった使い方も可能です。

 

 

 

※こちらのフォトは撮影後に画像データを回転させています

 

 

・画角

カメラが映す画面の範囲を調節できます。

 

数値を下げると範囲が狭まって望遠レンズのような見え方になり、

数値を上げると範囲が広がって広角レンズのような見え方になります。

 

 

人物の顔やアイテムなど、小さな物をアップで撮りたい時は数値を下げ、

景色をダイナミックに撮りたい時は数値を上げる、といったように

撮影したいものに合わせて調節すると、フォトの見栄えをより良くすることができます。

 

 

画角を狭めて(数値を下げて)キャラクターの顔を納めやすくしました。

 

 

 

画角を広げると(数値を上げると)背景をより広く撮れます。

 

 

■ぼかし

画面の中の“ぼかし”を調節する項目です。

 

調節によって実物の写真のような“ピント”や“ピンボケ”を再現することができ、

映したいものを強調したり、距離感を強調するなど、より表現力の高いフォトを撮影できます。

 

 

・ぼかしの強さ

画面内の全体的なぼかしの強さを調節できます。

 

この数値を1以上にすると、以下「ぼかしの距離」「近景のぼかし具合」「遠景のぼかし具合」を

調節できるようになります。

 

・ぼかしの距離

カメラの位置を基準に、カメラからどれくらい離れた位置を “ぼかさないか”(ピントを合わせるか)を調節できます。

数値が大きくなるほど遠くにピントが合います。

 

くっきりと写したいものがぼけないように調節してみてください。

 

 

 

 

 

カメラの近くにいる主人公とルイにピントが合っています。

 

ここから数値を上げて“ぼかさない範囲”を遠ざけると…

 

 

 

 

主人公たちがぼやけて、奥にいるシャンにピントが合いました。

 

 

 

・近景のぼかし具合/遠景のぼかし具合

「ぼかしの距離」の設定でぼけていない位置(ピントが合っている位置)を基準として、手前と奥のぼかし具合を調節できます。

写したいものの位置やぼかし具合を決めたあと、さらにぼけ具合を微調整するといった使い方ができます。

 

 

 

 

主人公とルイにカメラを近づけてピントを合わせています。

 

ここから近景のぼかし具合の数値を上げると…

 

 

 

手前の主人公だけぼやけました。

 

 

 

■効果

画面に特殊効果を設定する項目です。

 

 

・特殊効果

様々な種類の特殊効果を自由に選んで、画面に反映させることができます。

 

 

光の表現や色味を変えるものから、雰囲気を一変させるユニークなものまで

多種多様な効果を用意していますので、お好みに合わせてご利用ください。

 

 

特殊効果の種類によっては効果の強さを調整することができます。

 

 

 

 

 

 

「記憶の残滓」や「ロスト」など、『CODE VEIN』ならではの特殊効果もご用意しております。

 

 

 

 

 

 

・露光

画面内の光の強さを調整できます。

表現したい雰囲気に合わせて調整してください。

 

 

■フレームタイプ

写真のフォトフレーム(外枠)を設定する項目です。

 

 

・フレームタイプ

写真のフレームを、用意された様々なバリエーションから自由に設定できます。

 

タイトルロゴやキャッチコピーをはじめ、写真の白枠、効果線など様々なフレームをご用意しています。

 

フォトの印象をまとめあげたり、イメージを大きく変えたりする効果がありますのでこちらもお好みに合わせてご利用ください。

なお、一部のフレームはストーリーが進行すると追加されます。

 

 

 

 

 

 

 

■撮影したフォトを投稿してみましょう!

Twitterをご利用の方は、ぜひハッシュタグ「#コードヴェイン写真館」をつけて

撮影したフォトをご投稿ください。

 

皆さんでたくさんのフォトを共有しあって、『CODE VEIN』をさらに楽しみましょう!

 

フォトコンテストの開催も予定しておりますので、お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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